Hyper-V Server 2008の使い方が分からない
Microsoft Hyper-V Server 2008をインストールしてみた。
Unable to find a supported device to write the VMware ESX Server 3i 3.5.0 image to. とかでインストールできなかったVMware ESXiと違い、インストールはできたけれど、コマンドプロンプトが起動するだけでこの後どうすればいいか分からない。
説明の類を一切読まずに大体何となくで行ってみようと思ってたけどムリっぽい。
Hyper-V Server 2008 Getting Started Guideを読んでみようと思ったら.docxかよ…Word Viewer 2003に互換機能パックも入れなきゃいけないだなんて…
むぅ、やめた。Xen弄って遊ぼう。
プレデターの自爆装置のフォント
前にプレデターの自爆装置っぽい時計がないものかと思っていたけど、あのフォントを見付けた。テレビスタイル時計TVClockとかでこのフォントを指定すれば…おぉ!それっぽい!何時か読めないけど(^^;
映画のタイトルロゴっぽいフォントならいくつも見付かるけど、あのフォントは中々見付からなくて…
TypeNow.net Themed Fonts Download Free Movie and Music Fonts
SimplytheBest Fonts movie fonts
Movie, Television Fonts @ 1001 Fonts .com
さて、飽きたら色々フォント変えてみよう。
オープンソースでIT資産管理
PC管理とか、ソフトウェアライセンス管理は面倒だ。エクセルでの管理表からQND等の資産管理ソフトによるものまであるものの、エクセル人海戦術は面倒だし、資産管理ソフト買うとそこそこの金額するし…でも、探してみたら良さそうなソフト見つけた。
GLPI – Gestionnaire libre de parc informatique
OCS Inventory NG – Welcome to OCS Inventory NG web site !
GLPIは日本語化されているし、LDAP認証にも対応している。PC管理は勿論、ソフトウェアをどのPCにインストールし、所有ライセンス数の残りがいくつだとか、障害・作業等のユーザーサポートの記録まで付ける事が出来るから、これだけでかなりの情報システム部門が助かるんじゃないだろか。
ただ、情報入力が全て手動なのが面倒かもしれない。
その点、OCS Inventory NGは、各クライアント(Windows、Linuxも)にエージェントを導入し、PC情報を自動収集してくれるのが素晴らしい。その上、ソフトウェアの配布も出来るのだけど、日本語化されておらず、収集内容に日本語が含まれていると文字化けした。
でも、GLPIはOCS Inventory NGと連携出来るので、おいしいトコ取りできるかも。まだそれ程調べていないけど、これはいいもの見つけた。
VMware Server 2.0 Beta
VMware Server 2.0 Betaが出てたので、何も読まずとりあえず1.0.4から更新してみた。
VMware Server Consoleがweb-baseになってたり、コンソール見るのにWebブラウザへのプラグイン追加が必要だったり、仮想マシンの場所指定の仕方も変わったり、ガラッと変わり過ぎてて驚いた。
Windows版だと新規仮想マシンの追加が出来ないのは環境のせいだろうか。
Linux版だと出来るのになぁ…
1.0.4の頃は使えていた「物理パーティションを仮想ディスクとして使う」がなんか出来ないっぽいし。
何がダメって、資料全く読んでない自分がダメ(^^;
とりあえず触ってみて分からなかったら読むタイプ。
XenはGUIコンソール不要で、CUIなサーバー機でGUIなゲストOS動かせるのが気に入ってたから、VMwareもそうなったのはありがたい。まだよく見てないけど、Intel VTにも対応したみたいだし、正式版が楽しみ。